そんな殺生な

毎日細々とネタを模索中。

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えー!?マジー!?ブルーハワイ?

という訳で前回の続き。
あらすじ:
「飲めないのなら~」という神のお告げを聞いた私は、ペプシブルーをご飯に突っ込んだのでした。

こうして私は青い化け物と戦うを得なくなってしまいました。
完全な自業自得なんですけどね。どうしようもありません。
という訳で、早速一口。

・・・なんという事でしょう。
私という匠の手によってペプシブルーが生温くなり、最高に口当たりが悪くなったではありませんか。口に含んでご飯を噛み締めると、口一杯に生温くなった青い液体が私を優しく包み込みます。


これはひどい。

食べた瞬間から笑いが止まりません。
こいつをこのまま完食するのは不可能だと感じた私は、対抗策を練ることにしました。

とりあえず、冷やそう。
暖かいご飯の中にぶち込んだせいで、ペプシが生温くなって飲めたもんじゃない。

20080628211914.jpg

という訳で氷を入れてみました。
これで生温さは緩和された筈!
量を減らすために一気に口の中へ掻き込む。

・・・確かに生温さは解消されましたが、根底の気持ち悪さはさすがに変わりません。
かなり量は減りましたが、これ以上箸をつけるのは正直辛い。
そこで、私はある魔法の調味料を使うことにしました。

20080628211917.jpg

そう、人類最大の大発明、マヨネーズ。
コレを使って、残りを一気に片付けてしまおう。


ここでふと「もしかしたら、ペプシブルーとマヨネーズが超反応を起こして、とんでもない味になってしまっているのでは・・・」という考えが浮かんできましたが、これ以上の対抗策が残されていないため無視。
いざ、イーティング!


・・・・・・ッ!

イケるッ!これは大成功だッ!
マヨネーズがうまくペプシの味を隠してくれているので、掻っ込んでもまったく問題なし。
勝負をつける為に水とマヨネーズ大量に入れ、一気に口の中へ。

20080628211921.jpg

完ッ!食ッ!
どうにかこうにか片付けました。
もう思いつきで恐ろしい事をするのはほどほどにしよう・・・。
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